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ぼくは知ってるハノイの夜遊び探検隊! 2013/09/29 10:27
ハノイ五年目の駐在員でバイトでポン引きをやっている方のブログをご紹介します。
ぼくは知ってるハノイの夜遊び探検隊!





ポン引きをやっている現地駐在員が案内してくれるので安心だ。

(拡大写真)


巨珍が好き! 2013/09/07 13:38
男性の巨乳好きっていますよね??全く同じかどうかは分かりませんが私は黒人のペニスが大好きです。昔ブラパン(黒人専門)の頃はもう黒人しか男に見えない位。音楽とかクラブとか大好きでそうなるとスマートなエスコートとダンスは黒人なんですよね。

で、10年位は白人や日本人の彼氏もいて御無沙汰でした。それでも黒人のペニスが恋しい時はアメリカのモンスターコックっていうデカチンが白人とエッチするっていうモロ出しのサイトみて、黒いディルドーを買い、オナニーの日々。それが先日知り合ったアフリカンアメリカンでまたすっかり火がついてとめられないの。

彼の名はテッド。27才。私よりも五歳年下。背は180位でやせ形。腹筋が6パック(割れてる)スポーツマンタイプ。とあるアメリカの町で私から目で攻撃して落としました。クラブで踊ると彼のつけてるコロンと体臭が混じりあい、後ろから抱かれると彼のいきり立ったペニスがお尻に当たり、当たる度に私のあそこはじゅくじゅくTバックを濡らします。

そのまま私のホテルへ。年下の気軽さか私も大胆になっていきなり彼のペニスを取り出し頬張りました。長さは9インチ(25センチ)で真直ぐで固い!毛からはコロンの香り。たまに柔らかいデカちんくんもいますが、普通の時にやや小さめのペニスは勃起すると凶器のように固くなります。その真っ黒に光った、
木のような黒棒を私はだ液たっぷりに手コキとともにじゅるじゅると吸いました。

その美味しい事!舐めてて飽きないのよ。このデカいもので後から突かれると思うと私のマンコはもうお尻の穴までぬるぬる。こらえていたテッドも「オ〜シ〜ット!」と叫んで私の口の中で大量にぶちまけました。それを全て美味しくいただき、今度は私のマンコにデッドは顔を埋めます。

厚い唇からたらこのような大きな舌でクリットを吸っては転がします。片手は私の乳首をつまんでる可愛いテッド。「東洋人始めて?」と聞くとそうだと答えます。私はすかさず「you'll love my asian pussy」私のオマンコ気に入るわよ。と誘います。いよいよ彼の立派な黒棒が入る瞬間。

私は用意したコンドームをつけてあげ(アメリカにもオカモトあるのよ!外人向け)まずは前から。もう入れられた瞬間に一回いってしまいました。思いっきり濡れた私は今度は立ちマンを要求。ソファの背もたれにしがみつきハイヒールだけ履いてお尻を突き
出します。するとテッドのペニスが私の子宮をまともに後ろから凄い嫌らしいリズムで突きはじめました。

思わず「お〜イエス〜!ファックミーハード」と淫乱な事を口走り渡しも腰を突き出しふりました。すると私のエロ汁が足首まで垂れていくのがわかります。もう一生突きまくって欲しいくらい頭もぼ〜っとし、今度は四つん這いで彼が私の髪をつかんでさらに激しく黒棒に犯されます。彼は英語で「俺のこのデカいチンポが欲しいのか?このビッチめ!ほらほら犯されたいんだろ」とエロい事を言い、私は一層ぐしょぐしょまんこに。私も英語で「私のきつい濡れたマンコをあなたの黒い固くてでかい棒で突いてください」とお願い。

テッドは今度は私のアナルに指を入れます。マン汁で濡れ捲っていてすぐ入り、今度はテッドの凶器が私のもう一つの穴に入ってきました。さすがに痛かったけどだ液をスピットしながらしだいに気持ちよくなってしまい、気が遠くなり果てました。

次の日は日曜日で、ルームサービスをオーダーし、私たちはファックし続けました。彼のはず〜〜〜っと固いの。彼がイッたの事態は五回くらいだけど、彼のスタミナの凄さ、ペニスと体が合うのでもう離れられません。んでロクに話もしなかったのでゆっくり話をし、彼の仕事の事や私の事、彼女と去年別れた等、結局月曜の朝まで一緒にいました!

私たちすっかり恋に落ちたの!が、泣く泣く日本に帰って来てしまった私。今は彼とのテレフォンセックスにはまってます。いつか彼と結婚したい!もうメロメロ。セックスって大事よね。恋にまで発展するんだから。

ストリップ鑑賞記3 2013/08/16 07:24
 真っ裸のババア(ダンサー)とジジイ(客)が絡むのである。 ちなみに客は服を着たまま。 

さっきのタッチタイムとは比較にならないハードもの。 触り放題である。 他の客はそれをただ見ているだけ。

 これ、意外に面白かったりする、笑えるという意味で。  でもこれ以上のコメントなし。

・・・このおばさん、需要が高いのかもしれない、さすがに新入りには真似の出来ないことであろう。 プロフェッショナルである。

 

やっとおばさんのショーも終わり、その後は若い(20代と思われる)舞姫さんの連続で、口をあけるばかりであった。

もう一回「タッチタイム」があり今度はさっきのおばさんと打って変わって、かなりすばらしいお体をお持ちのお姉さんである。

ショー開始から2時間、すべての舞姫さんによるショーが終わり、フィナーレ。

「はい、皆様、本日は朝早くより起こしいただきありがとうございました。 これで第一回目は終わりになります。

  それでは、最後、タレントさん全員でのパチンコショーによるフィナーレとなりますのでタレントさん登場の際

 拍手をもってお出迎えください」  

パチンコ・・・・・・・・・・・・・・・(入賞口が)パカッと開くことからつけられたとのこと<舞姫さんの談話より>

 もうほんと、ありがとうございます、って感じ。 おばさんも向うの方で頑張ってるし。

「えぇ、これで第一回目のショーは終わりです。 第二回目は少しお時間かかりますので、しばくらくお待ちください」

ストリップは基本的に「入れ替え」が無い。 要するに、見たかったら1日中(4回公演)見られる。 かぶりつきの席が

あいたらすかさずハイエナのようにゲットすることも可能。・・・・・・・・・・・・・・でも、さすがにこれで帰った、もうお腹いっぱい。

 

 初めてのストリップ鑑賞はこんな感じ。 思ったより「楽しい」のであった。

<「すとりっぷ」なんかジジイしか見にいかねぇぜ。> そんなことを以前言われたことがあったが、そのとおりであった(^^;;;

 しかし、老人でなくても十分楽しめる可能性はある。 特有の臭さを味わいながら、隣のおっさんと頭をくっつけながら

楽しむのもこれまた一向なのである。 人にあまり目に付かないように、1人、コソコソっと入る、すると同じような連中が

すでにたくさんいる・・・・これもまた、一つの楽しみであったりなかったり。

                                                    終わり


ストリップ鑑賞記2 2013/08/16 07:22
出てきたのはウエスタンファッションの踊り子さん(新人とのこと)。 テンポの速いミュージックにあわせて軽快なダンス。

その曲が終わると、次に曲調がおだやかに・・・

 このあたりから服を脱ぎだしていく。 いまかいまかと、o(^o^)oドキドキしながら見ていたところ、最後の最後、

トップレスになった時点で幕の中へさっと帰ってしまった。

                                 あれ?これで終わり?

 そう思っていたら、いかにもストリップ、というようなサックスをメインにしたジャズっぽい曲が流れてきて

照明もこれまたいかにも、という赤っぽい色合いをかもしだしている。   出てきたさっきの踊り子さん、すでに裸同然・・・

目の前にくると、様々なアクロバティックなポーズをきめていくのだった・・・

ここだっ!!! と、いうところで前のジジイの頭が「微妙に動く」のである。 それが微妙にジャマなのである。

 しかしながら、この微妙なズレが非常に重要であるのは明らか。 

  一つのショーが終わると・・・

「それでは、只今よりポラロイドショーを行います、ご希望の方はタレントさんが回ったときにお手をお挙げ下さい。

1枚500円からとなっております。」

さっきの子がまた出てきて、客がその子にポーズをとらせて写真をとっている

 どうも、Mがこの劇場では人気のポーズらしい。 ↑ちなみにモデルは管理者自身。

そんなこんなで、一人目が終わる。 次に出てきたのは・・・おばさんである、これまたすごいキャラである。

なんだよ、こんなババアいらねぇよ〜・・・しかし、このおばさん、すごいのである。 そのたるんだ体を自慢実に

見せ付け、これまたすごいポーズを炸裂していく。 かなりな年季の入りようである。 

 思わず目を背けたくなるようなショーのあと、「タッチタイム」が始まる。 タッチタイム・・・客が踊り子さんの体を

さわれるのである。 最前列のジジイ達は喜んで、このおばさんの体をお障りしている。 う〜む、どうしたもんか・・・

 

触らなきゃいけないものだと身構えていたら、そうでもなかった。 「触る権利」があるのは最前列(かぶりつき)だけらしい。

あぶねぇあぶねぇ・・・ 。 

客(ジジイ)「年季入ってるねぇ、このおっぱい」

ババア  「もまれにもまれて30年よ」             

これで終わりかと思いきや、ここからがこのおばさんの本領であった・・・

「それでは、只今より生板ショーを行います。 お客様の中よりお1人ステージの方へ上がっていただきたいのですが・・・・」

 そのアナウンスの言葉に反応して、客であるジジイたち5人ほどがパッと立ち上がった。 じゃんけんで、勝ち残った1人が

ステージへ・・・  いったい何が始まるんだ?


ストリップ鑑賞記1 2013/08/16 07:21
8月下旬。 突然に 「ストリップを見てみたい」 衝動にかられた。

思い立ったが吉。 すぐに実行せねば、一生機会を失うかもしれない。 さっそく、インターネットで

「ストリップ」検索。 1時間ぐらいで行ける距離のところに割と信頼性のおける劇場を発見。 値段も午前中に入場すれば

3.000円とまずまず手ごろ(←他の劇場と考慮の上)。  さっそく行ってみた。

場所は神奈川県にある「大和ミュージック」

10:30開場、12:00開演である。

11時に現地に到着するものの、勇気が出ず、とりあえず誰か入るまで待とう!とか思ってたのに
誰も来ない。 ゲーセンとかパチンコ屋とかに行って時間をつぶす。

11:45 15分前である。 勇気を出してやっとの思いで中に入る。

階段を上っていくと上からおばちゃんが「はぁ〜い、いらっしゃい。黄色い券は持ってる?」

我「いえ、持ってないです。」

おばちゃん「ココ初めて? ハイそれじゃ、この黄色い券。今度来た時からコレを出すと1個づつハンコおしていくから。
       10個たまったら1回分サービスになるから。 それと、これもってると割引になって・・・(うんぬんかんぬん)」

我「え、じゃ、おいくらですか?」

おばちゃん「今、早朝割引してるから3.000円・・・はぃありがと〜、それじゃこちらからどうぞ〜」

 ・・・予想外にサクサク入れた。 はいってみると、なんということであろう、定年を過ぎているであろうジジイ達が
    すでに20人ほどいるではないか。  こんなことなら、もっと早く入るんだったな・・・

最前列(かぶりつき)はすでにジジイ達に占拠されていた。

ショーが始まるまで10分ほどある、ステージの手前右のほうにテレビがあり、Oビデオが写されている。 

・・・・・・12:00  ビデオが消され、場内がふっと暗くなる・・・

「ご来場になりました皆様、大変長らくお待たせいたしました。 ただいまより本日第1回目の上演を行います。

花道脇のお客様、花道にひじなどを置かぬようお願いいたします。・・・・・はい、それではさっそくはじめたいと思います。

まずTOPバッターを飾るのは、OOひかる嬢でございます。 踊り子さん登場の際、みなさま拍手をもってお出迎え

くださるようお願いいたします。」 











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パタヤとプーケットの比較 2013/07/06 23:24
パタヤとプーケットのマッサージパーラー、ゴーゴーバー及びビヤバーを試した。置屋、カラオケ、 ディスコ、日本人クラブ、ストリートレディ及びショークラブは試していない。パタヤは楽しかった。 プーケットはつまらなかった。プーケットは時間の余裕がある人が話の種に行くところでしょう。

1. マッサージパーラー

1.1. パタヤ

ノースパタヤのビッグCの近くに3軒あり、その内ではサバイディが最も大きくレディは80人位で 一時間半2、000バーツ。韓国等の団体客とかち合うとレディは15人位となる。他の2軒は1、6 00バーツ。連れ出し料は4、000バーツ。ウオーキングストリート近くに比較的小さいがVIPが あり、1時間1、000バーツ、一時間半1、500バーツ。Soi Buakaowの周辺に2軒ある 。どこも良いレディがいる。

1.2. プーケット

ビーチからBangla通り歩きSongRoyRee通りに行き着いたら右に曲がり7分でChr istinがある。2、000から3、000バーツの3クラスありボーイの言い値が時により違う。レ ディは20人で夕方8時と夜11時に行ってみたが食欲がわかなかった。レディの質が低く何で3クラ スあるのかも理解できない。

2.ビヤバー

屋根はあるが四辺の内少なくとも一辺は外部開放されたオープンなバーで長方形のカウンターがある 。パタヤとプーケットのビヤバー群の多くは10以上の別々のバーが集まった集合体を形成している。 一つのカウンターが一つのバーで20以上が大きな一つ屋根の下に並んでいると壮観である。一つのカ ウンターに1人から20人のホステスが待機している。多くの場合ホステスの年齢層は18から35才 であるが中には35才以上ばかりのバーもある。

年齢的にゴーゴーバーで働けない人はビアバーしかな いから、年齢層は高くなる。マッサージパーラーやゴーゴーバーは比較的きつい労働をしなければなら ないが、それを嫌う人もビアーバーに来る。解り易く言えばチャランポランな人が多くなる。例えばマ ッサージパーラーのレディは一生懸命生きていて自分を良く見せようと必死であり、結果的に魅力的な 人が多い。

ビアバーのレディは緊張感がなくダラダラしていてちょっと見ただけでいやになる人がいる 。とは言ってもビアバーにも気立ての良い人や魅力的な人もおり、それを見つけることも一つの楽しみ ではある。連れ出し料200バーツ程度、レディへのチップはショート1、000バーツ程度、ロング 1、500バーツ程度。

ビールの値段はビアバーで50―80バーツ、ゴーゴーバーで50―120バ ーツである。1軒当たりのレディの数はビアバーでは1人から20人、ゴーゴバーでは15人から80人 であるので、良いレディがいないかと探そうとした場合は、ビール1杯のコストパフォーマンスはゴー ゴーバーが良い。

2.1. パタヤ

市内至る所に見かける。その数500軒以上あろう。ビアバーで飲んでいると段々めんどくさくなっ てくる。結果的にパタヤにおいて行ったのはビアバー8回に対し、ゴーゴーバー40回であった。

2.2. プーケット

100軒以上あるのでなかろうか。全部で5回行った。レディがつっけんどんでコミニュケーション が続かないことが多い。有名観光地ズレしたレディが多い。

3.ゴーゴーバー

3.1. パタヤ

ウオーキングストリートあたりに33軒、その他各所に10軒程ある。連れ出し料600バーツ程度 、レディへのチップはショート1、500バーツ程度、ロング2、000バーツ程度。実際に行った殆 どの店で良いレディがいた。ダンサーが何も身に付けていないこともある。Happy等人気店はレデ ィと客の数が多く、ハイシーズンは何時行っても空席を探すのに苦労する。

私服のホステスがいる店も あり、連れ出し可能。制服のウエイトレスは約半数の店では連れ出しできない。又ウエイトレスにより 出来る場合とできない場合がある。ウエイトレスは比較的清楚で惹かれることが多い。そのウエイトレ スに直接連れ出し出来るか聞くしかない。

何軒かのバーを回り良いレディをマークし、翌日や2日後に再度行ってみるといない。連れ出されたの かとその翌日8時過ぎに行ってみてもいない。マークした内9人のレディを結局見つけられなかった。パ タヤは引き抜きが激しいのかも。良いレディはその日のうちに連れ出すようにしましょう。

3.2. プーケット

Bangla通りあたりに約10軒ある。ロックハードは良い店でダンサーの内2人は見掛けも感じも良 かった。ただ髪をやや明るく染めていたので連れ出すのをためらった。他の店はがっかりする。店に入 ったとたん何か雰囲気が悪い。ダンサーの見掛けが良くない。態度もだらだらしている。大体ボーイが 注文に来る。持ってきたビールと引き換えに金を払う時ボーイがしつこくチップをねだる。客に楽しん でもらおうとする気が全くない。

4. 日本人クラブ

一軒のクラブのシステムを聞いた。レディドリンク含め1時間800バーツ。連れ出し料2、000バ ーツ。レディの半数は日本語可

2.両替

市内多くにTCも換金する両替所がある。1バーツは約3円。

3.リゾート客層

客の多くは白人で、台湾や韓国の団体客も見かける。日本人は少ない。白人は退職者層が多い。

4.宿

4.1. パタヤ

繁忙期においては一泊180バーツから。エアコン付きは350バーツから。空室は容易に見つかる 。

4.2. プーケット

繁忙期においては一泊350バーツから。繁忙期には空室が少ない。9軒巡ってやっと350バーツ の部屋を見つけた。市内には重いトランクを引きずりながら宿を探している人を見かける。重いトラン クを持った客を満室の為断るのであれば、代わりの宿を電話で探してあげるといった配慮がない。有名 観光地の傲慢さだ。プーケットでの宿探しにはいらいらさせられた。

4.3. 安宿

パタヤでは200バーツ及び500バーツの宿に泊まった。200バーツの部屋はトイレとシャワー は付いているが窓がない。宿の他の部屋は水商売のレディばかりで、バックパッカーはいない。一部屋 レディが2、3人で何故か大体ボーイが1人混ざっている。その生活態度は怠惰あばずれで見ているだ けでいらいらさせられる。そんなレディはゴーゴーバーやマッサージパーラーでは勤まらないかもしれ ないがビアバーでは勤まる。そんなのが待ち構えているビアバー行く自分自身がみじめに思える。

5.蚊

安宿の3―4階に泊まった。蚊はいなかった。

6.日本食

日本食レストランは市内に散在している。パタヤのFUJIレストランはノースパタヤビッグCとカ ルフールの中にあり、午前11時から営業している。

7.ゴム

レディはゴムを持ってなかったり、1つしか持っていなかったりする。自分で用意すること。

8.ストリートレディ、ボーイ

パタヤでは夜になるとビーチロードにレディ200人、ボーイ40人、おかま20人が客を待ってい る。あるレディの言い値で1時間700、3時間1、000バーツ。別のレディはショート1、000 バーツと言う。プーケットはわからない。

女子高生 伊藤詩帆(8) 2013/03/22 18:11
「おかしくなっちゃえよ!」
剛がピストンをはじめた
「あっ!あっ!アンっ!んぁ!」
詩帆は再び官能の世界へ引きずり込まれる
「ほらっ!もう嫌じゃないだろ」
剛はそう言って詩帆を起こし対面座位で抱き合いながら、詩帆も手と足を剛に絡み付け強く抱きついて二人は濃厚なキスをしながらSEXに没頭した
「ん、ん…あ!ん、…ん」
剛は自分だけ寝転がり騎上位の形にして下から激しく突いた
「あっ!あっ!すごい!イッちゃう!あぁ!んっ!」
しかし詩帆が絶頂に達する寸前で剛は腰を止めてしまった
「自分で動いてみろよ」
詩帆は自ら腰を振るなど恥ずかしくて戸惑ったが今は早く達したい気持ちの方が勝っていた
グチュ…グチュ…
最初はぎこちなく遅かったが少しずつそのリズムは速く、激しくなっていった。
「はぁ!はぁ!はぁ!気持ちい…はぁ!あっ!あっ!」
黒く焼けた色の大きな男の上で白く小さな体がリズミカルに汗だくになって跳ねている、顔には精子が着き、結合部は愛液が白く泡だっていた。詩帆は首から顔までをピンク色に染めてまるでスポーツのように動いた
「あっ!イクっ!イク!イクっ!ん!んぁああ!」
詩帆は大きく仰け反り達した

その後詩帆は剛と雅人と三回ずつ交わり、すべての射精を顔と口の中で受けた。ぐったりする詩帆に美奈がカメラを向けた
「詩帆ちゃん精子いっぱい飲んだねぇ!お顔も精子まみれで〜す!お疲れさまぁ」
詩帆は放心状態のままの眠りについた…                        終わり


女子高生 伊藤詩帆(7) 2013/03/22 18:10
「いくぞ」
「は、はい」
剛はゆっくり腰を進めていく、詩帆は膣が押し広げられていくのを感じた
「あぁ、入ってきちゃう」
詩帆のアソコは肉棒を根元まで飲み込んだ
「ちいちゃな詩帆ちゃんにあんな大きいの入っちゃってま〜す!」
美奈はカメラを結合部分に向けながら言った
「どう?入れられた感想は?」
「痛くないけど…大きい…です」
「そうか!じゃあたっぷりイかしてやるからな!イク時はイクって言えよ!」

そう言うと剛はは最初から速いスピードでピンストンを始めた
グチュグチュグチュグチュ!
「あっ!あっ!あっ!あぁぁ!もうイキそうですぅ!」
「ははっ!早いなぁ!いいぞ!イケよ!」
グチュグチュグチュ!
「あ!ぁあ!イクっ!んぁあああ!」
詩帆は体がビクンと反らして絶頂に達した、しかし剛は腰を止めるどころかさらに速くして詩帆を突き続ける
「あ〜このマ○コヌルヌルですっげぇ締まる!」
グチュグチュグチュグチュ!
「あん!あぁ!すごい!はぁ!あっ!あぁ!あっ!またイッちゃいそうですぅ!」
「俺も出すぞ!口開けろ!飲ませてやる!」

「は!ぁあ!はい!ぁ!イク!」
詩帆が達すると剛はジュルンっと肉棒を抜き、詩帆の開けた口に向け射精した。
ビュッ!ビュッ!ビュッ!
そのほとんどが口の中に入っていくが、少しはずれて詩帆の顔も汚した。詩帆は口に溜まった精液をゴクンと飲んだ。
「はぁはぁはぁ…」
顔に精液が付いたまま息を荒くして放心状態の詩帆。
「次は俺だな、バックでやらせてよ」
雅人は放心状態の詩帆を犬のような格好をさせて、後ろから詩帆の小さくて白くて丸いお尻を両手でつかみグッと左右に広げた
「ケツの穴まで丸見えだよ!マ○コもピンクでヌレヌレだな!毛がないから綺麗でやらしいよ!」
「は…恥ずかしい」
恥ずかしがる詩帆だが、こんな格好でアソコを見られたりお尻をグッと広げられる感覚が快感にもなってきていた
「あ〜!んはぁぁ」
雅人に奥まで挿入され詩帆は気持ち良さそうな声をあげた、雅人は最初から猛スピードで詩帆を突いた
パンパンパンパンパン!!詩帆のかわいいお尻が雅人の激しいピストンで卑猥な音をだし、部屋に響く
「あっ!あっ!あっ!あっ!あぁ!んっ!あぁ!イっちゃう!またイッちゃいそうで!すぅ!あぁ!」
「あ〜イク!あ〜イク!口にだすよ!」
ビュッ!ビュッ!ビュッ!
雅人は詩帆の口の中と顔に射精した、詩帆はまた放心状態だったが精液を飲み込んだ
(はぁもうダメ、感じすぎて…)
詩帆はすでに四回イッた体に体力的限界を感じていた
「あ〜今の見てたらまたヤリたくなっちまった!」
また正上位で挿入しようとしてきた剛に詩帆はハッとして
「ちょっと待ってください…もう…無理です…体が…」
詩帆が剛から少し離れた
「なに今頃言ってんだよ!一回も二回もいっしょだろ!」
逃げようとした詩帆の背中に雅人がまわり後ろから詩帆の膝をもちM字型に広げた
「嫌っ、これ以上されたら体が…」
「体がどうなるんだ?」
入り口に肉棒をあてながら剛が聞いた
「体が…おかしく…なっちゃいます…あぁ!」
剛が一気に奥まで挿入した


女子高生 伊藤詩帆(6) 2013/03/22 18:09
詩帆はふと昨日の練習を思い出した
(あっ!礼儀だからやらないと!)
「あ、あのぉ…フェ、フェラチオさせてください…」男達は少し驚いたが笑みを浮かべ全裸になりいきり立った肉棒を座っている詩帆の顔の左右に差し出した
(う、うそ!大きすぎるよぉ)
二人のものは昨日のバイブとは長さも太さもはるかにデカかった。
詩帆は慣れない手つきながらも口をいっぱいに広げ肉棒を口に含んで一生懸命フェラチオを始めた
ジュポッジュポッ!ジュポッジュポッ!
淫らな音が部屋に響く
「こっちの手で俺のもやってよ」
空いた手でもう一本をしごいた
「あ〜気持ちいい、舌の使い方が上手だね」
雅人は詩帆の頭を持って腰を振りだした
ジュポッジュポッ!ジュポッジュポッ!
「ん〜っ!ン〜っ!!!」肉棒は詩帆の喉まできていた、口の端からはよだれが溢れポタポタ落ちた
「あ〜きもちいっ!あ〜イク!出すから全部飲めよ!」肉棒は口の中でひときわ大きくなり精液を吐き出した
ドピュッ!ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
詩帆は熱い精液を喉に受けながら涙目でゴクゴク飲んだ
ジュポンッ!はぁはぁ!勢い良く肉棒を抜かれるを口からは糸を引いていた
「休む暇ないぞ!」
すぐに剛が口に肉棒を入れて腰を振り出した
ジュポッジュポッ!ジュポッジュポッ!
「あ〜出るぞっ!今度は飲まずに口に残しておけよ!」           ドビュッ〜〜っ!ドビュッ〜っ!ドビュッ!ドビュッ!
さっきよりも多い精液が口に溜まる
ジュッポン!
「ほら!手に出してみな!」
詩帆は手を皿のようにして精液を吐き出した、白くてドロドロしている
「これが精液だよ、わかった?わかったらもう一回飲みなよ」
「は、はい」
詩帆は口を持っていきズルズル飲んだ
「どんな味がした?」
「ネバネバして変な味です…」
「そうか、今日はもう精液で腹一杯にしてやるからよ!」
すると詩帆は押し倒されまて雅人に後ろから膝を持たれ足を広げられ詩帆のオマ○コに剛の長い指が入ってきた
「今度は俺達が気持ちよくしてあげるよ、たっぷりイキな」
グチュ…グチュ…
「すっごい濡れてるよ、クリもいっしょにいじろうか」
剛はクリにも刺激を与えつつ、入れてる指を二本に増やした
「ほら、いやらしい音してるよ」
グチャグチャグチャ
「あっん!んっ!あぁ!」剛はどんどんスピードをあげていく
グチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャ
詩帆は一気に絶頂に向かって登りつめていく、ふと詩帆はオシッコを漏らしてしまうような感覚になった
「んっ!んぁっ!あっ!いや!ダメ!漏れちゃう!止めてください!あぁ!」
「いいよぉ!気にしないで思いっきりイッてごらん」グチャグチャグチャ
ビュッ!ビュッ!ビュッ!
詩帆から愛液とは違う透明でサラサラした液が吹き出した
「あぁ!いやぁ!んっ!んぁああああ!!」
詩帆は体をビクン!と反らせイッた。
「はぁはぁはぁはぁ」
「詩帆ちゃんすごかったね!潮吹きしてたよ、よっぽど気持ち良かったんだね」カメラ撮影していた美奈が言った
「潮吹き…?」
「気持ちいいとでるのよ」
愛がそう言うと剛は
「じゃあそろそろ入れるぜ」
剛は巨大な肉棒を見せ付けながら言った
「あの…その…そんな…大きいの入らないと思うんですけど…」
不安そうな顔で言った詩帆に愛は
「大丈夫よ、女はだいたいの物は飲み込むだから、詩帆なら病みつきになるよ」
剛は正上位で肉棒を詩帆の入り口にあてた


女子高生 伊藤詩帆(5) 2013/03/22 18:08
そしてついに夜がきた。
詩帆は風呂に入り布団を敷いていた、美奈と良枝はビデオカメラとデジタルカメラをセットしていた
「今日詩帆ちゃんを記念に撮ってあげるね!あとでオナネタにもなるし」
愛は時計を見ていた
「もうちょっとで私の友達が来るからね」
「う、うん」
詩帆の心は不安と期待でいっぱいになった…と、その時、ドアがガチャっと開いた。
入ってきたのは180センチくらいのデカイ男二人だった、二人とも日焼けし髪を染めていかにも遊んでる感じだった、二人が詩帆に近づいて来た
「おいおい!マジでこんな可愛い子とヤレるのかよ!?」
「すっげぇ白いし純粋そうだな!こんな山まで来た甲斐があったぜ!」
「そうよ、この子男一人も知らないわよ、一応今日痛がると面倒だと思って昨日処女膜は破っといたけど」
「さすが愛だな!」
「詩帆、この二人私の友達の剛と雅人」
「よ、よろしくお願いします」
それを聞いてジャージ姿で布団の上に正座している詩帆の後ろに雅人、前に剛が来た
「お願いしますだってよ、これから何するかわかってのか?この子」
「え?…んっ…!」
剛は突然詩帆にキスをした、剛の激しいキス、舌が詩帆の口を舐め回す。
「んっ…んっ…」
チュパチュパチュパチュパ
後ろの雅人は詩帆の耳や首を舐め回す。
良枝のデジカメのフラッシュがパシャパシャ光る。
愛が耳元で
「この二人プロのAV男優だから、すごいよ」
とささやいた。
(愛ちゃんそんな人達と友達なんだ!)AVと言う言葉に詩帆は不安になるが二人のキスで不安は消し飛ばされてしまった。
キスをされながらゆっくりジャージを脱がされていく。詩帆はあっという間に白のブラとパンティだけにされた。
ブラの上から胸を揉まれる
「柔らかいオッパイだね」耳もとでそう言われると、ブラのホックをバチンッと外れた
「あっ!」
「綺麗なピンクの乳首だ」雅人はタプタプやさしく揉んだり乳首を軽く刺激した、と思えばギュウっと強く掴み乳首を口で強く吸った
「んっ!あっ!はぁ!んぁ」
「強く揉まれるほうが感じるんだね」
胸への激しい愛撫と全身を舐め回され詩帆のアソコはジンジン疼いた
「パンツ脱ごうか」
剛がパンツに手を掛け一気に下げた
「すっげぇ天然のパイパンだな」
そう言うと剛は詩帆の足を掴み上げて詩帆はマングリ反しの格好になりプックリとしたオマ○コが上に丸見えになった
「綺麗なピンクのオマ○コしてるじゃん」
剛はオマ○コの左右の肉を広げた。トローっと濃厚な愛液が溢れだした。
「グチョグチョじゃねぇか!お前淫乱だな」
剛は詩帆の股に顔を突っ込みジュルジュル愛液を吸ったり舌を膣に入れたりクリをいじった
「あぁ!んぁ!あっ!あン!」
ジュルジュルジュルジュルジュルジュル
「詩帆気持ちいい?」
愛の言葉が聞こえた
「き、きもちいい…んぁ!」
「どんどん溢れてくるよ」
ジュルジュルジュルジュル
詩帆は恥ずかしい言葉を言われさらに濡らしていた
すると男二人は詩帆から離れて服を脱ぎだした、二人とも黒く焼け腹筋がボコボコで筋肉質な体だった


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